ミューズガーデン青山 ビジョン
「 Be you 〜 Let your beauty sparkle 」
キレイ、カッコいい のその先へ
輝く人になろう
人と比べたり、年齢を気にしたり、
人からどう思われる、こう思われる…
環境や他人が源の人生から
自分がどうしたいか?の人生に
それが「 Be you 」
あなたに生まれ変われる人などいない
あなたがあなたとして生きるために
この世に生まれて来たのですから
私たちは美容と健康を通して
「Be you」に生きるお客様を
応援しているサロンです
月に一度、みなさまに『マヤ暦予報』をお届けしています!
マヤ暦の説明についてはページ後半に説明がありますので、是非ご覧ください。
2026年2月2日、ミューズガーデンが神楽坂でプレオープンとなります。
今回は趣を変えて、「マヤ暦からみるミューズガーデン」について紐解いていきたいと思います。
マヤ暦からみる「ミューズガーデン青山」

ミューズガーデンが南青山でサロンをオープンしたのが2004年9月4日。
この日のキンナンバーはK39。
青い嵐・青い手・音13
青い嵐は人々を巻き込む強力な影響力があります。
そして青い手は癒し。音13は万能。
多くの方に癒しを与え、そして美容と健康のあらゆる面でお客様のサポートをするサロンとして、使命どおりのサロンであったと思います。
そして、何よりも面白いことがあって。
この「青い嵐」と「青い手」はミューズガーデンの創始者である三浦GMにとって、とても意味の深い紋章なのです。
三浦GMは「K162/白い風/赤い地球/音6」
「白い風」と「青い嵐」は、試練や課題から魂の成長を促してくれる関係。
「赤い地球」と「青い手」は、まったく異なる性質をもち、お互い補い合いながら成長させてくれる存在です。
ミューズガーデンと三浦GMは、「現状維持や慣れ合いを良しとせず、常に切磋琢磨してゆく」ことで成長してきたのだと思います。
「魂の成長」は、学んだレベルでは決して体得できない領域で、人知れずかなりのハードモードな中で到達されたのだと予測されます。
マヤ暦からみる「ミューズガーデン神楽坂」

そして、プレオープンの2026年2月2日。
この日は「K55/青い鷲/赤い空歩く人/音3」
「青い鷲」「赤い空歩く人」という紋章は三浦GMとの関係があまり深くありません。
こう聞くと、ネガティブに感じる方もいらっしゃるかもしれません。
でも違うのです。
今までは「ミューズガーデンと三浦GM」の関係だった。むしろ、そこに強い繋がりがありました。
しかし、今回の移転でミューズガーデンのステージが上がったのです。

[青い鷲]先見性、見通す力
[赤い空歩く人]人の成長を助け、貢献する
[音3]協力体制
つまり、個から集団へ。地域から社会へ。
これから多くの人が関わり、社会に貢献してゆくということ。
更にこの日は「K55日」という、マヤ暦260日間のうち16日しかない「極める日」
です。
2月2日にした理由
三浦GMに聞いてみました。
「なぜ2月2日にしたんですか?」

ミューズ22周年目を迎える2月2日に新店舗オープンて、語呂がいいなと思って。
そこで数秘を調べたら「22」は偉大な建設者と言われていて「理想や夢を現実にする強力な力を持つ」と。
そしてもう一つが「調和」で、周りの人との協力で社会貢献に寄与するナンバーで、正に描いているビジョンそのもので、即決しました。
マヤ暦をみて決めた日取りではないのに、まるで示し合わせたようなこの結果。
運命を感じざるを得ません。
これからの使命

美容と健康を極め、ミューズガーデンに関わる全ての人に、未来を見せてくれるサロン。
それが、これからのミューズガーデンの使命です。
新しい神楽坂のサロンでは、今までと違うエネルギーが流れています。
そして、その新しいミューズガーデンを作っていくのは、スタッフだけではなく、ミューズガーデンに関わってくださる全ての皆さまです。
三浦GMが移転先を「神楽坂」に決めた想いの中で、こう仰っていました。

私の勝手なイメージですが、過去、夢を描き大胆に挑戦し、輝きも陰りも体験する中で研磨され、本当に必要なものだけを残すと決めた人たちが選ぶ場所が、神楽坂。
表面的な美しさではなく、流行を追うのではなく、本当の自分を輝かせてゆく場所。
“自分らしさ”を大切にする街だからこそ、サロンビジョン【Be you tiful】が更に息づくと確信し、決断しました。
新しいミューズガーデンで、あなたの「Be you tiful」を輝かせてゆきましょう!
それでは1月31日からのマヤ暦をみてゆきます。
赤い空歩く人のエネルギー(1/31〜2/12)

「空間」
「人の成長を助ける」
「用心深さ」
「探る」
自分の今の「立場」「現状」をしっかり認識しましょう。
その上で、人々の成長の手助けをどのようにするか、考えましょう。
現場の空気からインスピレーションを感じられる期間です。
いろいろな経験をしていると、なんとなく「こうだろうな」と予測しがち。
時には今までの経験があなたの成長を妨げることもあります。
大切なのは、「今この瞬間」のあなたの直感を信じること。
そのためには、頭で考えるのではなく、現場の空気を味わいましょう。
そしてこの期間は「貢献」がキーポイントになります。
「自分のことを置いておいて、相手のために行動する」
実はそのことが自分の成長につながります。
あなたの美容法、健康法はいつの情報を元に取り入れていますか?
からだは絶えず変化し、緩やかに劣化してゆくもの。
これは自然の摂理です。
毎日同じ天気(湿度、風向きなど)という日がないように、安定しないのが身体であり、皮膚であり、心も然りです。
だからこそ「今」にフォーカスしたケアをすることが成功の秘訣です。
そしてその改善策は現場にあり!
考えているだけ、スマホを眺めているだけでは“無”です。
サロンに出向き、今の自分から理想の自分になるための方法を今一度プランしましょう。
「赤い空歩く人」へのアプローチ法は?
意外と繊細でパーソナルスペースを大事にします。
デリカシーのない人、ない行動が苦手なので、小さい約束を守るなど、少しずつ信頼関係を深めていきましょう。
先輩キャラですが、心を開きたいと思っています。
心を開ける存在になることが吉。
面倒見がよく、人々の成長を助けることに喜びを感じます。
目先の利益よりも「奉仕の心」を優先させることにより、お金は後からついてきます。
現場の空気を感じることで力を発揮しますので現場に行きましょう。
白い世界の橋渡しのエネルギー(2/13〜2/25)

「橋渡しの力」
「死と再生」
「ゆだねる」
「橋渡し」ですから、橋が揺れては橋渡しはできません。
ぶれない自分を確立していきましょう。
「死と再生」といっても、物理的な「死」ではありません。
「新しい自分」に出会うためには、何かを「手放す」ことも必要です。
今までの思考・行動を手放してみましょう。
思考と行動を変えるためには「モノの断捨離」もいいですね。
そうすることで今直面している問題を解決できるかもしれません。
今日の行いが明日の自分に繋がるように、やがて5年後、10年後に繋がってゆきます。
理想の自分への橋渡しをして1日を終えること。
そのためにはホームケアに力を入れたい時。
スキンケアを丁寧にする。睡眠の質を高める。塩分控える。
なにか一つでも明日に繋がる「良いこと」をやると◎
何をしたらいいか分からない人はパーソナルカウンセリングが功を奏します◎
「白い世界の橋渡し」の人へのアプローチ法は?
人との「距離感」に敏感です。
急に親しくなろうとせず、時間をかけてゆっくりと親しくなっていきましょう。
スケールの大きなことが好きなため、一緒に大きな夢を追うと、より一層の親近感を持たれやすくなります。
コミュニケーション能力に長け、人と人をつなげていきます。
温厚な雰囲気を持ちつつ、スケール大きく生きていきたいという願望もあります。
身近な人の死をきっかけに人生が大きく変わる人もいます。
美容に力をいれるとよい日
2月5日、15日、25日
次回は2月26日のエネルギーからお知らせします。
どうぞお楽しみに。
今回ご紹介している期間のマヤ暦におけるオススメのセラピーはコチラ。
最新のキャンペーンです。
是非この機会にご活用ください!
『マヤ暦とは』
紀元前1000年頃から16世紀頃まで、南北アメリカ大陸で最も発展した文明がマヤ文明です。
2000年以上栄えたマヤ文明のヒミツは優れた文字、天文学や暦と言われています。
古代マヤ人の使っていた暦(暦)のことをマヤ暦と呼びます。
マヤ暦では生年月日から自分の本来の姿を見ることができます。
『マヤ暦でわかること』
①本来の自分の姿
みなさんそれぞれに、今世での特性、役割や使命があります。それを知ることで、生きてゆく軸や方向性を定めやすくなります。




